【PR】7/18~7/30「森の百貨店」展に参加します!
“【展示&販売告知】ぎゃらりぃあと( @Ato10Gallery )様企画「森の百貨店」展に、新作 7点(内6点販売)にて参加いたします!

「さなぎの憩い場-東の森店-」の店員たちと、彼らのおすすめ商品を描きました。民族衣装調のカラフルな作品に仕上がっています。

よろしくお願いします٩( ‘ω’ )و
#森…

「〇〇が撮った」とわかる写真

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インスタの記事でもちらっと書きましたが、ギャラリーを見ると、その人が暮らしの中で何を感動の中心に置いているのか、何となくわかりますよね。

写真に限らず、オンラインに自分の作品をアップしたことのある方なら、考えたことがあるかもしれません。

自分の作品が、ネット上のたくさんの人の作品に埋もれる中で、「これは〇〇のだ!」って、どれくらいの人に気付いてもらえるだろう?

写真って、他の人との差を出しにくい媒体だなあと思うのです。絵や漫画なら、ぱっと見でわかりますよね。新刊出てるの見つけたから即購入! とか。写真ってそれが難しい気がする。

写真の差別化ってなんだろう?

  • カラーかモノクロか。(カラーならどんな色調か。モノクロならコントラストの高低とか)
  • 被写体。人かそうでないか。花とか風景とか。ある街限定で撮ってるとか。
  • フィルムかデジタルか。どのメーカーの何を使っているか。(写真からではとても私には見分けがつきませんが……!)

自分だけでは、何とも結論が出なさそう。

ただ、「クリックして(見て)みたら、予想通り白峰の写真だった」とか言われてみたい。

それだけのような気もするのですが(*´艸`)

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